/etc/xen/scriptsに例えばmy-network-brigeなどの下記の内容のシェルスクリプトを作成し、実行権限を付ける。
vifnumは、xenbrデバイスにつける番号、netdevはブリッジしたい実デバイスの名前。

#!/bin/sh
dir=$(dirname "$0")
"$dir/network-bridge" "$@" vifnum=0 netdev=eth0
"$dir/network-bridge" "$@" vifnum=1 netdev=eth1

/etc/xen/xend-config.sxpを下記のように変更し、上記スクリプトを呼び出す。

(network-script network-bridge)
 ↓
(network-script my-network-bridge)


service xend restartでxenbrデバイスが作成されているはず。




関連 2012-01-09 12:01:45