CentOS8にpython3とopencvをインストール
webアプリでフレームワークと連携で画像処理をしたくなったのでpython3とopencvをCentOS8にインストール。
dnf install python39
dnf install opencv-core opencv-contrib
pip3 install opencv-python
Command "python setup.py egg_info" failed with error code 1 in /tmp/pip-build-l1vykq8b/opencv-python/
↑このエラー出たら
pip3 install --upgrade setuptools pip
WARNING: Running pip as the 'root' user can result in broken permissions and conflicting behaviour with the system package manager. It is recommended to use a virtual environment instead: https://pip.pypa.io/warnings/venv
↑気にしなくてよい インストールはできる
python3
>>> import cv2
>>> print( cv2.__version__ )
4.5.3
うまくインストールできている
パソコンや開発、Linuxやデータベースのことなど
CanoScan FB636UがWindows10 64bitで使えなかった代替え策
CanoScan FB636UがWindows10 64ビットで使えないかと思ってプラグアンドプレイに頼ってUSBを挿してみたが、認識はするがドライバーにビックリマーク。
32ビット版なら古いドライバーで使えたかもしれないけど、そうそうに諦めて代替え策。
どうもubuntuのsinplescanというもので使えるらしい。
ちょうど仮想環境にubuntuがインストールされているWin10があったので挿してみるとあっけなく認識しそのまま「シンプルスキャン」で使えた。
simplescanはアプリの検索ですぐ出てきます。

古い機材がまだ使えるのはありがたいですね。
CanoScan FB636UがWindows10 64ビットで使えないかと思ってプラグアンドプレイに頼ってUSBを挿してみたが、認識はするがドライバーにビックリマーク。
32ビット版なら古いドライバーで使えたかもしれないけど、そうそうに諦めて代替え策。
どうもubuntuのsinplescanというもので使えるらしい。
ちょうど仮想環境にubuntuがインストールされているWin10があったので挿してみるとあっけなく認識しそのまま「シンプルスキャン」で使えた。
simplescanはアプリの検索ですぐ出てきます。

古い機材がまだ使えるのはありがたいですね。
PostgreSQLで正規表現で抽出
PostgreSQLで正規表現でレコードを抽出するには
SELECT * FROM item WHERE name ~ '^[0-9a-zA-Z]+$';
例はitemテーブルのnameフィールドで英数半角文字のみのレコードを抽出するサンプルです。
チルダー(~)だけなので簡単ですね。
PostgreSQLで正規表現でレコードを抽出するには
SELECT * FROM item WHERE name ~ '^[0-9a-zA-Z]+$';
例はitemテーブルのnameフィールドで英数半角文字のみのレコードを抽出するサンプルです。
チルダー(~)だけなので簡単ですね。