OAuth2.0の種類
OAuth2.0には5種類の種類があるらしい。
1, 認可コードフロー
RFC 6749, 4.1. Authorization Code Grant
認可エンドポイントに認可リクエストを投げ、応答として短命の認可コードを受けとり、その認可コードをトークンエンドポイントでアクセストークンと交換するフロー。
2, インプリシットフロー
RFC 6749, 4.2. Implicit Grant
認可エンドポイントに認可リクエストを投げ、応答として直接アクセストークンを受け取るフロー。
3, リソースオーナー・パスワード・クレデンシャルズフロー
RFC 6749, 4.3. Resource Owner Password Credentials Grant
トークンエンドポイントにトークンリクエストを投げ、応答としてアクセストークンを受け取るフロー 。
4, クライアント・クレデンシャルフロー
RFC 6749, 4.4. Client Credentials Grant
トークンエンドポイントにトークンリクエストを投げ、応答としてアクセストークンを受け取るフロー 。
パソコンや開発、Linuxやデータベースのことなど
centos8で.htmlや.htmのファイルでphpを動かす
htmlのファイルにphpを書いて
次のファイルを開こうとしています、と出る場合。
phpの設定ミスです。
モジュール版phpからfpm版phpになったようです?
centos7までの方法ではなく、centos8では/etc/http/conf.d/php.confの
<FilesMatch \.(php|phar)$>
SetHandler application/x-httpd-php
</FilesMatch>
の部分を、
<FilesMatch \.(php|phar|html|htm)$>
SetHandler application/x-httpd-php
</FilesMatch>
に書き換えたら.htmlや.htmのファイルにphp組み込みでもphpが動作するようです。
自己責任で。
htmlのファイルにphpを書いて
次のファイルを開こうとしています、と出る場合。
phpの設定ミスです。
モジュール版phpからfpm版phpになったようです?
centos7までの方法ではなく、centos8では/etc/http/conf.d/php.confの
<FilesMatch \.(php|phar)$>
SetHandler application/x-httpd-php
</FilesMatch>
の部分を、
<FilesMatch \.(php|phar|html|htm)$>
SetHandler application/x-httpd-php
</FilesMatch>
に書き換えたら.htmlや.htmのファイルにphp組み込みでもphpが動作するようです。
自己責任で。