PosqgreSQL9.2での処理巻き戻し
例えば間違えてレコードを削除してしまった場合、削除レコードはしばらく表面上消されただけの状態なので復元可能。
ただし、大量のデータ処理をした後など、autovacuumが働いてしまったあとなどは無理かも。
pg_controldata /var/lib/pgsql/dataで現在の状態を表示。
/var/lib/pgsql/dataはCentOSでのpostgresのデフォルトのデータ保存場所なので、環境により適宜置き換えてください。
Latest checkpoint's NextXID: のところの数字が現在のトランザクションID。
この数字を減らすと巻き戻しができる。
pg_resetxlog -x 5224810 /var/lib/pgsql/data
など。
実行環境だといろいろとアレなので、一瞬データベースを停止させてdataディレクトリをバックアップして、テストサーバーなどに復元してから解析したほうがいいかも。
自己責任で。
パソコンや開発、Linuxやデータベースのことなど
無印XPからXP SP3へのアップグレード
XP→SP2をダウンロードして実行
SP3をダウンロードして実行
IE8をインストール
2016年1月現在下記サイトからダウンロード可能だった
https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/969174
XP→SP2をダウンロードして実行
SP3をダウンロードして実行
IE8をインストール
2016年1月現在下記サイトからダウンロード可能だった
https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/969174
Windows Updateに失敗した時など
Windows Updateに失敗
新しいソフトをインストールしたら調子が悪くなった
上記のような場合「Windowsのシステムファイルの一部が破損、または書き換えられた」場合、コマンドプロンプトから『sfc /scannow』と入力するとうまくいくことがあるらしい。
私の場合は、
windows updateのリストがまったく表示されず、 なし(失敗)になって、更新はありませんという旨の表示がされていたのに、上記子マントで更新が表示されるようになった。
すばらしい。
ちなみに上記コマンドを実行しても、「問題はみつかりませんでした」という旨のメッセージが表示され、何かが行われたような感じはなかった。
自己責任で。
Windows Updateに失敗
新しいソフトをインストールしたら調子が悪くなった
上記のような場合「Windowsのシステムファイルの一部が破損、または書き換えられた」場合、コマンドプロンプトから『sfc /scannow』と入力するとうまくいくことがあるらしい。
私の場合は、
windows updateのリストがまったく表示されず、 なし(失敗)になって、更新はありませんという旨の表示がされていたのに、上記子マントで更新が表示されるようになった。
すばらしい。
ちなみに上記コマンドを実行しても、「問題はみつかりませんでした」という旨のメッセージが表示され、何かが行われたような感じはなかった。
自己責任で。